DTPデザイン

更新作業ととらえるか?戦略パートナーととらえるか?

更新作業を月々行っていく企業様はたくさんいると思います。
弊社でも多くのクライアント様とご契約いただき、毎月お仕事をさせていただきております。
更新を月々していくことはWEBを機能するツールとして育てていくためには必須なことですが、毎日新しい情報が出回り、ユーザーが瞬時に有用な情報か判断していく時代
今まで通りのフォーマットでただ決められたコンテンツを更新してくだけ・・・それでよいのでしょうか?

ユーザーの動向を把握し、導線の改良と、解析結果よりユーザーの求める情報を汲み取り瞬時に提供する。これがWEB2.0時代の更新だと考えております。しかし実にたくさんの技術が存在するネット世界。日々の業務をこなしながら行うのはなかなか難しいことです。

そこで一緒にWEB戦略を行うビジネスパートナーが必要になるのです。
御社には一緒に目的を達成するWEB戦略パートナーがいますか?

code3の戦略パートナーサービス

まずは目的を設定します。サイトに目的を持たせなければ、何を目指していくか戦略の出口が見つかりません。 お問合せ件数100件、売り上げ50万、契約件数10件など必ず数字で設定します。 なぜ数字?達成したかしなかったかが一目で分かるからです。だいたいこんなもんで・・・このような設定では、戦略の効果測定に繋がりません。

解析プログラムの導入 アクセス解析、ユーザー導線解析、検索キーワード解析、離脱率など訪問者数だけではなく、訪問したユーザーがどのような動きを行っているか行動を解析します。
解析の結果をもとに、弊社からWEB戦略のご提案をします。
導線の改良、新しいコンテンツの追加、構造設計の見直し、PPC広告など

再度解析により、効果を測定します。この効果測定がしっかり踏めていないと、次へのステップを見誤ったり、 勧めなかったり足踏みすることになります。その結果「WEBで成果がでない」「うちはWEBを活用する業界じゃないから」といった声に繋がるのです。

効果測定の結果をもとに再度、修正、改良を加え目的達成に近づけていきます。 目的を達成したら、維持することは絶対、更なる目標のステップアップにつなげていきます。