DTPデザイン

着地点を操作できたら?
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LPOとは、Webページの中でもユーザーが最初に到達するページ(ランディングページ)を最適化することにより、ユーザーを誘導したいページへ向かわせること。

検索エンジンからのユーザーは、始めに見たページに目的の情報がありそうか否かを判断し、なさそうだと判断した場合にはすぐにそのWebサイトを離れて検索行動に戻ってしまいます。

検索から訪れたWebページを有益かどうか判断するために用いる時間は、7~8秒程度であるといわれています。
せっかく作ったWEBサイトが8秒ほどで判断されユーザーを逃がしていたら?・・・

見込み客になるかもしれないユーザーを膨大に逃がしていることになります。
とてももったいないことだと思いませんか?

やみくもなLPOじゃダメユーザーに求められているキーワードと情報を見つけ出す!見つけ出したキーワードで上位表示を狙うことが必須独自開発LPOツールAB-getsを活用しよう


code3ではサイト解析・SEOを行った上で、(株)ユナイテッドスタイルと共同開発したLPOツール 「AB-GETS」によりユーザーに合わせて情報アピールのできるWEBサイト作りを進めています。
ユーザーは十人十色。
検索条件にあわせて表示を変えることで、今まで逃がしていた見込みユーザーを獲得する。
それがユーザーをただ待つだけじゃなく引き込むWEB戦略です。


SEOもLPOもSEM(サーチエンジンマーケティング)の中の1つの手段に過ぎません。

SEOがあってこそ生きるLPO、LPOがあってWEBがツールとして生きてくる・・・ 検索エンジンで1位表示を獲得することをサイトの目的にしないでください。1位表示の更新されないサイトより、欲しい情報が更新される10位表示のサイトに人は流れます。



SEO/SEM サーチエンジンマーケティングの1つSEO