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      <title>名古屋 春日井 のWEB制作会社 株式会社code3</title>
      <link>http://code3.co.jp/blog/</link>
      <description>名古屋 春日井 の WEB制作会社 株式会社code3  代表 青山達也 のブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 14 Mar 2011 11:23:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>東北地方太平洋沖地震の被害にあわれました皆様へ</title>
         <description>この度の東北地方太平洋沖地震におきまして、
被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、
犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。</description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2011/03/post_10.html</link>
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         <pubDate>Mon, 14 Mar 2011 11:23:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年末年始休業のお知らせ</title>
         <description>誠に勝手ながら、冬季休業を以下の日程で実施させていただきます。
2010年12月29日(水) ～ 2011年1月5日(水)

休暇期間中は、メールのお問合せは受け付けておりますが、回答につきましては1月6日(木)に対応させていただきます。
大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。</description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2010/12/post_9.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2010/12/post_9.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Dec 2010 11:35:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>WEB運営において、真にSEO対策に求められる物とは</title>
         <description>SEO対策に我々製作者が求めるものは、上位表示そのものではなく
「検索エンジンからのアクセス数」と「WEBからの成約数」

とりあえずキーワードを出してもらって、それを上位表示させるSEO対策は見直すべきです

出したキーワードが、「何回検索されているか」「需要はあるのか」「アクセス数は見込めるか」
をしっかり調査する必要があります
そしてキーワードには「競合性」というものがあり、上位表示の難易度につながります
それらを吟味して本当に狙うべきキーワードを設定しなければいけません

「上位表示され・成約するキーワード」これが一番ですが
「上位表示されるが成約率が低い」「上位表示されないが成約率が高い」というキーワードも存在します
僕なら断然「上位表示されないが成約率が高い」を取ります

なぜなら狙いどころは間違っていないのだから
ホームページ自体は上手く機能を果たしているのだから
あとは検索順位を上げる努力をするだけです

問題は「順位はいいけど、成約率が低い」
これには様々な要因があります

○ホームページそのものに原因がある
○製品をWEB用に再検討するべき
○キーワードの選定の再検討
単にキーワードの選定だけにはとどまりません
大幅なリニューアルをすることも必要になってきます

そんな時は一度ご相談ください
ホームページ、製品のPR、SEOキーワード、ターゲットを見据えた商品構成など
あらゆる視点から改善点のご提案をさせていただきます</description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2010/11/webseo.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2010/11/webseo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マジ論</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Nov 2010 18:31:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>輸入壁紙 カーテンのツカサデザインWEBサイト が公開しました</title>
         <description><![CDATA[壁紙、カーテン、デザインフローリング、アート・インテリア
「インテリアを通じて『いい物』を伝えていきたい」というコンセプトの通り
今まで出会ったことの無い素敵な商品達です
リフォーム、リノベーションが盛んな今、気になる方は覗いてみてください

<a href="http://www.tsukasa-dc.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/20101027/tsukasa.jpg" width="450" height="450" border="0" alt="輸入壁紙 カーテン フローリングのことなら名古屋市のツカサディザインコマース"></a>]]></description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2010/10/_web.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2010/10/_web.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ紹介</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Oct 2010 10:54:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>広告費をかけずに集客するならホームページにコンテンツを用意するべき</title>
         <description>「ホームページを作る」となると皆さんまず考えるのは「ページは何にしよう」
「ページ数はどれくらいがいいだろう」ということ
しかし、ホームページを作る＝ページを作るという考え方は、とても危険な時代になってきている

ホームページを作る＝魅力的なコンテンツを作る
に変えていかなければいけない（コンテンツとはホームページの内容や中身のこと）
ページという単位でサイト全体を計るのではなく、内容＝コンテンツの数で計る
コンテンツを作った結果としてページが決まればいいんじゃないでしょうか

●どうやったら人はリピーターになってくれるのか
●うまく集客するには何が必要なのか
ホームページ担当者の方がこの意識を持つようになっていかなければいけない
それを我々WEB制作会社と一緒に考え、戦略を立てて作っていく

それが広告費を少なく集客するホームページを作る近道だと思う</description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2010/10/post_8.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2010/10/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WEBマーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Oct 2010 10:37:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏季休業のお知らせ</title>
         <description>誠に勝手ながら、夏期休業を以下の日程で実施させていただきます。
2010年8月12日(木) ～ 2010年8月16日(月)

休暇期間中は、メールのお問合せは受け付けておりますが、回答につきましては8月17日(火)に対応させていただきます。

大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。</description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2010/08/post_7.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2010/08/post_7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Aug 2010 19:19:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中国語ホームページ　【多国語WEBサイト】</title>
         <description><![CDATA[		<div align="left">
			株式会社code3は2010年2月より、中国語ホームページ制作を始めました<br>
			翻訳後のネイティブチェック（その言語を母国語とする人物によるプロフェッショナルチェック）により言葉の言い回し、流行など、より現代的かつより自然なニュアンスも表現可能<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/" target="_blank"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/201003/2.jpg" width="450" height="450" border="0" alt="株式会社code3"><br>
				<br>
			</a><a href="http://code3.co.jp/multilingual/chinese.html" target="_blank"><b>中国語ホームページサンプルはコチラ</b></a></div>]]></description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2010/03/web_5.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2010/03/web_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WEBマーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 14:37:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>多国語ホームページ製作 サービス開始</title>
         <description><![CDATA[		<div align="left">
			海外向けのサイトといえば英語サイトを指す事が一般的だった以前<br>
			最近ではアジア圏からの来日者が8割近くを占めるようになり<br>
			また中国などアジアに進出される企業様も増えたことも加わって、<br>
			中国語ホームページや韓国語ホームページの制作が増えてきております。<br>
			弊社では、英語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、イタリア語スペイン語、オランダ語、ポルトガル語、アラビア語など11ヶ国語に対応したWEB制作が可能です。<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/" target="_blank"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/201003/1.jpg" width="450" height="450" border="0" alt="株式会社code3"><br>
				<br>
			</a><b>ネイティブチェックで現代的かつ自然なニュアンスも表現</b><br>
			<br>
			翻訳後のネイティブチェック（その言語を母国語とする人物によるプロフェッショナルチェック）<br>
			により言葉の言い回し、流行など、より現代的かつより自然なニュアンスも表現可能。<br>
			ネイティブチェックありの翻訳と、無しの翻訳。<br>
			2つの価格をご用意しました。<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/multilingual/" target="_blank"><b>多国語WEBサイトサンプルはコチラ</b></a></div>
	</body>]]></description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2010/03/post_6.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2010/03/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WEBマーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 14:18:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬季休暇のお知らせ</title>
         <description>誠に勝手ながら、夏期休業を以下の日程で実施させていただきます。
2009年12月26日(土) ～ 2010年1月4日(月)

休暇期間中は、メールのお問合せは受け付けておりますが、回答につきましては1月5日(火)に対応させていただきます。

スタッフによっては期間をずらして休暇をいただくこともございますため、大変面倒とは存じますが、各担当者の休暇予定についてご確認いただけますようお願い申し上げます。</description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2009/12/post_5.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2009/12/post_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 17:12:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>使いやすさ、感動、喜びから人はリピーターになりやすい</title>
         <description><![CDATA[		<div align="left">
			JADMA（社団法人日本通信販売協会）の調査によると、性・年齢別の利用率を見ると男女とも30～39歳が最も多く通販を利用しているという結果が出ていました。<br>
			男性は、全ての年齢層で、年々利用率が上がっており、とくに30～39歳と50～59歳の層で大きく伸びていました。<br>
			一方女性は50歳以上で大きく伸びが見られ70歳以上でも大きく伸びが見られたとのこと<br>
			<br>
			大きく考え方を変えなければと思ってしまいますね<br>
			以前は高齢者層では、実物を見ないと安心して買えないという傾向が強かったのですが、今ではこの意識に変化があらわれ、高齢者の方でも気軽に通販で買い物をするようになっています。<br>
			<br>
			「高齢者の方でもネットを利用するの？」<br>
			という疑問をもたれる方もいると思いますが、上記の結果はネットだけでなく、カタログ通販、新聞広告など通販全体を通して出た結果です<br>
			しかしここで私が面白いと思ったことは<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/20091214/1.gif" width="450" height="50" border="0" alt="株式会社code3"><br>
				<br>
			</a>一度使ってもらうことで、買い易かったり、商品が無事届くことでリピーターになりやすい<a href="http://code3.co.jp/"><br>
			</a>ここに年齢や性別は関係ないんですね<br>
			最初の使いやすさ、感動、喜びから人はリピーターになりやすいということです<br>
			<br>
			改めて考えることろだと思いました<br>
			<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/20091214/2.gif" width="450" height="34" border="0" alt="株式会社code3"><br>
			</a>一番基本的な部分ですが、これに尽きるのではないのでしょうか？<br>
			しっかりとターゲット設定した方に、伝わり、理解されることが<br>
			まず何よりも大切なことで、売り上げに結びつくということ<br>
			<br>
			商品力、広告戦略、SEOも当然大切なことですが、自分のサイトがはたして、<br>
			皆にとって使いやすいのか、さがしやすいのか・・・考え直してみる<br>
			そうすることで、サイト利用者の層が広がり<br>
			売り上げに繋がる可能性が上がるのではないでしょうか。</div>]]></description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2009/12/post_4.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2009/12/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マジ論</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Dec 2009 17:50:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>失敗するビジネスブログの理由～第3回『危険！とりあえずなブログ』</title>
         <description><![CDATA[		<div align="left">
			<img src="http://code3.co.jp/blog/img/200908/1.gif" width="450" height="67" border="0"><br />
			<br>
					目的も、ターゲットもわからないままブログを書き続ける<br>
					ただ書き続ける・・・<br>
			<br>
					これが結果「何を書いていいかわからない。日記でもなんでもいいから書けば誰かがみてくれる。」<br>
					につながるケースが多いのです<br>
					書く目的も、だれに対して発信するのかもわからない記事が読まれるかと問われれば、僕は間違いなく読まれないと答えます。<br>
			<br>
					日記でもなんでもいいから書けば誰かがみてくれる・・・<br>
					あなたなら見ますか？<br>
					知人や有名人の日記であれば見ますが、まったく初めてで知らない人の日記を見るでしょうか<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/200908/2.gif" width="450" height="100" border="0" alt="株式会社code3"><br>
				<br>
			</a>この二つの役割をわすれてはいけません<br>
					宣伝ばかりもいけないし、日記でもいけない<br>
					難しいところですが、ブログの向こうにいるユーザーに向け、役に立つ情報と自社の宣伝をうまく織り交ぜた記事を配信することを心がけましょう
<br><br>
次回記事　失敗するビジネスブログの理由 第4回『評価と解析』
</div>]]></description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2009/08/3.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2009/08/3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マジ論</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Aug 2009 16:02:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>失敗するビジネスブログの理由～第2回『顔が見えないブログ』</title>
         <description><![CDATA[<div align="left">
			<p><img src="http://code3.co.jp/blog/img/20090601/mi1.gif" width="450" height="44" border="0"><br />
				
			ネットの良い点でもあり同時に怖い点が、匿名性が強いこと。<br>
							ブログは誰が書いているのか知らせることがとても大事なんです。<br>
							企業としてビジネスブログを運営するなら尚のこと<br>
							担当者の顔が見えない会社のサービス・商品にユーザーが興味を持つ確立は低いでしょう。<br>
				<br>
				
			WEBサイトで考えてみてください。<br>
							会社情報がまったくないサイトのサービスと契約をしようと思うか・・・<br>
							どこか不安があり、躊躇してしまいますよね？<br>
							ブログはWEBサイトよりも、よりユーザーに近い位置で情報発信できるツールです。<br>
							だからこそ、しっかりと自己紹介をしてください。<br>
							担当者のプロフィールや写真を載せてみましょう。<br>
				<br>
							複数人でブログを交代で書いている場合<br>
							この場合も必ず書く人がまず名乗ること<br>
							数人で記事を書く場合、書く人によってファンが付いたりすることもあります<br>
							この人の記事は嫌いだけど、この人の記事は役に立つ情報があり毎回見たいというファンが必ずいます。<br>
				<br>
							自分の満足いく記事を書けばそれでいいわけではなく、読む人を意識してみることが必要なのです<br>
				<br>
							 次回記事　失敗するビジネスブログの理由？第3回『危険！とりあえず・・・なブログ』<br>
				<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/200905/0512.jpg" width="450" height="184" border="0" alt="株式会社code3"></a>
		</div>]]></description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2009/06/2.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2009/06/2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マジ論</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 12:28:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>失敗するビジネスブログの理由～第1回『宣伝ばかりのブログ』</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://code3.co.jp/blog/img/200905/mi1.gif" width="450" height="55" border="0"><br />

ビジネスブログの活用の仕方としてもっともタブーな事は、宣伝しかしない事。
『当社では○○してます』『○○サービスを始めました』『当社は○○な会社です』というのはブログ記事ではなく、会社の新着情報ではないでしょうか？
こういった内容はホームページで掲載するべき。

宣伝ばかり押し出した記事ほどユーザーは見る気がなくなってしまうものです。
といっても宣伝をまったくするなというわけではありません。
ビジネスである以上宣伝も大事なことです。
うまく宣伝を織り交ぜユーザーに興味を持ってもらえる情報を提供すること
ユーザーのためになる情報に、うまく溶け込んだ宣伝であれば、宣伝であっても重要な情報になると僕は思います。

広告しか載っていない雑誌、24時間CMが流れ続けるテレビ番組、自社の宣伝しかしないセールスマン
あなたはこれらをリピーターとして確保しますか？

code3はWEB制作屋です
ホームページも作れば、ブログの構築もします
その中でよく耳にするのが「とりあえずブログでホームページやっていきます」というお客様の言葉です。そういう方に多いのが無料ブログというものを使い、コストを押える考え方。ホームページにかかるコストを削減するために、ブログを選ぶ・・・・
コストを抑えて無料ブログを選ぶことはよいことです。
しかしホームページはお金がかかるからブログでやってしまおうでは、ホームページの意味、ブログの意味を理解していないと言えてしまう考え方です。

まずしっかりホームページは持つべきです
ブログとホームページは違うのです

なにを伝えるのかコンセプトをしっかり決めることで、ホームページがいいのか、ブログがいいのか判断してください。会社情報そしてサービスや製品の宣伝であるホームページ、見込み客やリピーターを確保しホームページに誘導するのがブログであると、弊社は考えます。

次回記事　失敗するビジネスブログの理由？第2回『顔が見えるブログ』<br>

<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/200905/0512.jpg" width="450" height="184" border="0" alt="株式会社code3"></a>]]></description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2009/05/1.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2009/05/1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マジ論</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 May 2009 19:03:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>徹底したユーザー目線で広告を出していますか？～広告宣伝で成果を出すには</title>
         <description><![CDATA[		<div align="left">
			<img src="http://code3.co.jp/blog/img/20090408/1.gif" width="450" height="44" border="0"><br />
				
<br />
							膨大な数の競合他社サイトが存在するネットの中で、自社サイトをユーザーに認知してもらうためには、どうしても広告宣伝が必要になってきます。<br>
							一番分かりやすいのが、Yahooなどポータルサイトに掲載されるバナー広告です。<br>
				<br>
				<b>Yahooの1ヶ月のアクセス数は4000万人を越える！</b><br>
							ここにバナーを表示すれば、サイトアクセス数が一気に伸びることは想像付きますよね。<br>
							しかし、Yahooにバナー掲載するのは、なんといっても高い。<br>
				
			1週間で数百万の費用がかかってしまいます。<br>
							よほどのことがないかぎり、バナー広告にそこまで費用をかけるのは難しい<br>
							そこで登場するのが検索連動型広告の活用です。<br>
				<br>
							検索連動型広告は費用が比較的安価で、自分でかける予算をコントロールできます。<br>
							また情報を捜し求めている人にピンポイントで広告を見せることができるため、サイトへのアクセスを増やすだけでなく<span style="color:#EF7400;"><b>コンバージョン（ウェブサイト上で獲得できる最終的な成果）も獲得しやすいというメリットがあります。</b></span><br>
							是非、検索連動型広告を活用しましょう・・・で締めくくりたいところですが<br>
							検索連動型広告を勧めるためにこの記事を書いているわけではありません。<br>
				
			WEBサイトを持ち、集客というものを意識されている方でしたら、検索連動型広告の価値や効果は当然知っていることだと思います。<br>
				<br>
				<span class="ds1">
</span><img src="http://code3.co.jp/blog/img/20090408/2.gif" width="450" height="44" border="0"><br>
				<br>
							今回私がここで言いたいのは、広告を出すだけで満足していませんか？<br>
							言い換えれば、広告を出せばアクセス、コンバージョンが増えると思っていませんか？ということ<br>
				<br>
							いろいろと検索してみて、いまだ広告のリンク先はTOPページになっているサイトを多く見かけます。<br>
							たしかにTOPページはサイトの顔であり入り口であり、不正解ではありません。<br>
							しかし正解でもありません。<br>
							ユーザーの目線で考えてみてください。<br>
							自分が検索したキーワードに連動した広告をクリックしたのです。<br>
							だったらその目的コンテンツが表示されてほしい。<br>
							少なくとも私はクリックする前にそう考え、大きな期待を膨らませてクリックします。<br>
				<br>
							そこでTOPページが表示され、探しているキーワードに関する項目が見当たらない・・・<br>
							自分でそこからまた探さなければいけない・・・<br>
							この落胆と面倒という思考が、ブラウザの戻るボタンを押すという行動に結びつくのです。<br>
							確かにアクセスは伸びるでしょう。<br>
							<span style="color:#EF7400;"><b>しかし離脱率も増えコンバージョン数は伸びないという結果となります。</b></span><br>
				<br>
				<img src="http://code3.co.jp/blog/img/20090408/3.gif" width="450" height="44" border="0"><br>
				<br>
							広告のリンク先（ランディングページ＝着地点）をしっかりと用意してあげることが大切なのです。<br>
							例えばキーワード「商品A」だとしましょう。<br>
							ランディングページに商品Aに関する詳細、強み、使用例、スペックなど情報を載せることはもちろんですが、そこから注文、資料請求、お問合せといったユーザーアクションを起こさせる仕掛けも用意するべきなんです。<br>
							広告に連動させる専用サイトを作っているところもあるくらいです。<br>
				<br>
							既存にある少しの商品紹介ページでいいという考えはやめましょう。<br>
							<span style="color:#EF7400;"><b>しっかり広告に連動させたページを作ることを勧めます。</b></span><br>
							費用がかかってもしっかりとランディングページを作りましょう。<br>
							いくつものキーワードで広告を出すのなら、各キーワードに対してページを作りましょう。<br>
							でなければ広告の無駄打ちとなり、意味のない自己満足な広告となるのは間違いない。<br>
				<br>
							検索で訪れたユーザーは大切な見込み客ということをわすれないでください。

		</div>]]></description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2009/04/post_3.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2009/04/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マジ論</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 16:51:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ランディングページ最適化ツール サービス開始</title>
         <description><![CDATA[<p>
		<div align="left">
			<p><img src="http://code3.co.jp/blog/img/200903/09.jpg" width="450" height="156" border="0"><br />
				<br />
				<span class="ds1"><span style="font-size:14px;color:#940D0D;">ランディングページ最適化ツールAB-GETS導入開始！</span><br />
				</span><br />
				ユーザーが十人十色なように、検索エンジンに入れるキーワードも様々<br />
				もし入れるキーワードごとにTOP表示コンテンツを切り替えて表示できたら・・・<br />
				<br />code3ではサイト解析・SEOを行った上で、（株）ユナイテッドスタイル社と共同開発したLPOツール 「<strong>AB-GETS</strong>」によりユーザーに合わせて情報アピールのできるWEBサイト作りを進めています。<br />
				検索条件にあわせて表示を変えることで、今まで逃がしていた見込みユーザーを獲得する。<br />
				それがユーザーをただ待つだけじゃなく引き込むWEB戦略です。<br />
				是非御社WEBサイトに導入を。<br />
				<br />
				お問合せは<span class="ds1"><a href="http://code3.co.jp/" target="_blank">株式会社code3</a></span>まで</p>]]></description>
         <link>http://code3.co.jp/blog/2009/03/post_2.html</link>
         <guid>http://code3.co.jp/blog/2009/03/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">WEBマーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Mar 2009 18:54:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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