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   <title>名古屋 春日井 のWEB制作会社 株式会社code3</title>
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   <updated>2010-08-04T10:21:05Z</updated>
   <subtitle>名古屋 春日井 の WEB制作会社 株式会社code3  代表 青山達也 のブログ</subtitle>
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   <title>夏季休業のお知らせ</title>
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   <published>2010-08-04T10:19:11Z</published>
   <updated>2010-08-04T10:21:05Z</updated>
   
   <summary>誠に勝手ながら、夏期休業を以下の日程で実施させていただきます。 2010年8月1...</summary>
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      誠に勝手ながら、夏期休業を以下の日程で実施させていただきます。
2010年8月12日(木) ～ 2010年8月16日(月)

休暇期間中は、メールのお問合せは受け付けておりますが、回答につきましては8月17日(火)に対応させていただきます。

大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。
      
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   <title>中国語ホームページ　【多国語WEBサイト】</title>
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   <published>2010-03-15T05:37:13Z</published>
   <updated>2010-03-15T05:40:25Z</updated>
   
   <summary>		 			株式会社code3は2010年2月より、中国語ホームページ制作を始め...</summary>
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      <![CDATA[		<div align="left">
			株式会社code3は2010年2月より、中国語ホームページ制作を始めました<br>
			翻訳後のネイティブチェック（その言語を母国語とする人物によるプロフェッショナルチェック）により言葉の言い回し、流行など、より現代的かつより自然なニュアンスも表現可能<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/" target="_blank"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/201003/2.jpg" width="450" height="450" border="0" alt="株式会社code3"><br>
				<br>
			</a><a href="http://code3.co.jp/multilingual/chinese.html" target="_blank"><b>中国語ホームページサンプルはコチラ</b></a></div>]]>
      
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   <title>多国語ホームページ製作 サービス開始</title>
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   <published>2010-03-15T05:18:17Z</published>
   <updated>2010-03-15T05:28:44Z</updated>
   
   <summary>		 			海外向けのサイトといえば英語サイトを指す事が一般的だった以前 			...</summary>
   <author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[		<div align="left">
			海外向けのサイトといえば英語サイトを指す事が一般的だった以前<br>
			最近ではアジア圏からの来日者が8割近くを占めるようになり<br>
			また中国などアジアに進出される企業様も増えたことも加わって、<br>
			中国語ホームページや韓国語ホームページの制作が増えてきております。<br>
			弊社では、英語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、イタリア語スペイン語、オランダ語、ポルトガル語、アラビア語など11ヶ国語に対応したWEB制作が可能です。<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/" target="_blank"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/201003/1.jpg" width="450" height="450" border="0" alt="株式会社code3"><br>
				<br>
			</a><b>ネイティブチェックで現代的かつ自然なニュアンスも表現</b><br>
			<br>
			翻訳後のネイティブチェック（その言語を母国語とする人物によるプロフェッショナルチェック）<br>
			により言葉の言い回し、流行など、より現代的かつより自然なニュアンスも表現可能。<br>
			ネイティブチェックありの翻訳と、無しの翻訳。<br>
			2つの価格をご用意しました。<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/multilingual/" target="_blank"><b>多国語WEBサイトサンプルはコチラ</b></a></div>
	</body>]]>
      
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   <title>冬季休暇のお知らせ</title>
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   <published>2009-12-21T08:12:53Z</published>
   <updated>2009-12-21T08:15:10Z</updated>
   
   <summary>誠に勝手ながら、夏期休業を以下の日程で実施させていただきます。 2009年12月...</summary>
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      誠に勝手ながら、夏期休業を以下の日程で実施させていただきます。
2009年12月26日(土) ～ 2010年1月4日(月)

休暇期間中は、メールのお問合せは受け付けておりますが、回答につきましては1月5日(火)に対応させていただきます。

スタッフによっては期間をずらして休暇をいただくこともございますため、大変面倒とは存じますが、各担当者の休暇予定についてご確認いただけますようお願い申し上げます。
      
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   <title>使いやすさ、感動、喜びから人はリピーターになりやすい</title>
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   <published>2009-12-14T08:50:22Z</published>
   <updated>2009-12-14T08:52:16Z</updated>
   
   <summary>		 			JADMA（社団法人日本通信販売協会）の調査によると、性・年齢別の利...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="マジ論" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[		<div align="left">
			JADMA（社団法人日本通信販売協会）の調査によると、性・年齢別の利用率を見ると男女とも30～39歳が最も多く通販を利用しているという結果が出ていました。<br>
			男性は、全ての年齢層で、年々利用率が上がっており、とくに30～39歳と50～59歳の層で大きく伸びていました。<br>
			一方女性は50歳以上で大きく伸びが見られ70歳以上でも大きく伸びが見られたとのこと<br>
			<br>
			大きく考え方を変えなければと思ってしまいますね<br>
			以前は高齢者層では、実物を見ないと安心して買えないという傾向が強かったのですが、今ではこの意識に変化があらわれ、高齢者の方でも気軽に通販で買い物をするようになっています。<br>
			<br>
			「高齢者の方でもネットを利用するの？」<br>
			という疑問をもたれる方もいると思いますが、上記の結果はネットだけでなく、カタログ通販、新聞広告など通販全体を通して出た結果です<br>
			しかしここで私が面白いと思ったことは<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/20091214/1.gif" width="450" height="50" border="0" alt="株式会社code3"><br>
				<br>
			</a>一度使ってもらうことで、買い易かったり、商品が無事届くことでリピーターになりやすい<a href="http://code3.co.jp/"><br>
			</a>ここに年齢や性別は関係ないんですね<br>
			最初の使いやすさ、感動、喜びから人はリピーターになりやすいということです<br>
			<br>
			改めて考えることろだと思いました<br>
			<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/20091214/2.gif" width="450" height="34" border="0" alt="株式会社code3"><br>
			</a>一番基本的な部分ですが、これに尽きるのではないのでしょうか？<br>
			しっかりとターゲット設定した方に、伝わり、理解されることが<br>
			まず何よりも大切なことで、売り上げに結びつくということ<br>
			<br>
			商品力、広告戦略、SEOも当然大切なことですが、自分のサイトがはたして、<br>
			皆にとって使いやすいのか、さがしやすいのか・・・考え直してみる<br>
			そうすることで、サイト利用者の層が広がり<br>
			売り上げに繋がる可能性が上がるのではないでしょうか。</div>]]>
      
   </content>
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   <title>失敗するビジネスブログの理由～第3回『危険！とりあえずなブログ』</title>
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   <id>tag:code3.co.jp,2009:/blog//1.18</id>
   
   <published>2009-08-04T07:02:38Z</published>
   <updated>2009-08-04T07:22:54Z</updated>
   
   <summary>		 			 			 					目的も、ターゲットもわからないままブログを書き続...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="マジ論" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[		<div align="left">
			<img src="http://code3.co.jp/blog/img/200908/1.gif" width="450" height="67" border="0"><br />
			<br>
					目的も、ターゲットもわからないままブログを書き続ける<br>
					ただ書き続ける・・・<br>
			<br>
					これが結果「何を書いていいかわからない。日記でもなんでもいいから書けば誰かがみてくれる。」<br>
					につながるケースが多いのです<br>
					書く目的も、だれに対して発信するのかもわからない記事が読まれるかと問われれば、僕は間違いなく読まれないと答えます。<br>
			<br>
					日記でもなんでもいいから書けば誰かがみてくれる・・・<br>
					あなたなら見ますか？<br>
					知人や有名人の日記であれば見ますが、まったく初めてで知らない人の日記を見るでしょうか<br>
			<br>
			<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/200908/2.gif" width="450" height="100" border="0" alt="株式会社code3"><br>
				<br>
			</a>この二つの役割をわすれてはいけません<br>
					宣伝ばかりもいけないし、日記でもいけない<br>
					難しいところですが、ブログの向こうにいるユーザーに向け、役に立つ情報と自社の宣伝をうまく織り交ぜた記事を配信することを心がけましょう
<br><br>
次回記事　失敗するビジネスブログの理由 第4回『評価と解析』
</div>]]>
      
   </content>
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   <title>失敗するビジネスブログの理由～第2回『顔が見えないブログ』</title>
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   <published>2009-06-01T03:28:13Z</published>
   <updated>2009-06-01T03:39:51Z</updated>
   
   <summary> 			 				 			ネットの良い点でもあり同時に怖い点が、匿名性が強いこと...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<div align="left">
			<p><img src="http://code3.co.jp/blog/img/20090601/mi1.gif" width="450" height="44" border="0"><br />
				
			ネットの良い点でもあり同時に怖い点が、匿名性が強いこと。<br>
							ブログは誰が書いているのか知らせることがとても大事なんです。<br>
							企業としてビジネスブログを運営するなら尚のこと<br>
							担当者の顔が見えない会社のサービス・商品にユーザーが興味を持つ確立は低いでしょう。<br>
				<br>
				
			WEBサイトで考えてみてください。<br>
							会社情報がまったくないサイトのサービスと契約をしようと思うか・・・<br>
							どこか不安があり、躊躇してしまいますよね？<br>
							ブログはWEBサイトよりも、よりユーザーに近い位置で情報発信できるツールです。<br>
							だからこそ、しっかりと自己紹介をしてください。<br>
							担当者のプロフィールや写真を載せてみましょう。<br>
				<br>
							複数人でブログを交代で書いている場合<br>
							この場合も必ず書く人がまず名乗ること<br>
							数人で記事を書く場合、書く人によってファンが付いたりすることもあります<br>
							この人の記事は嫌いだけど、この人の記事は役に立つ情報があり毎回見たいというファンが必ずいます。<br>
				<br>
							自分の満足いく記事を書けばそれでいいわけではなく、読む人を意識してみることが必要なのです<br>
				<br>
							 次回記事　失敗するビジネスブログの理由？第3回『危険！とりあえず・・・なブログ』<br>
				<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/200905/0512.jpg" width="450" height="184" border="0" alt="株式会社code3"></a>
		</div>]]>
      
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   <title>失敗するビジネスブログの理由～第1回『宣伝ばかりのブログ』</title>
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   <id>tag:code3.co.jp,2009:/blog//1.14</id>
   
   <published>2009-05-12T10:03:58Z</published>
   <updated>2009-06-01T03:27:51Z</updated>
   
   <summary> ビジネスブログの活用の仕方としてもっともタブーな事は、宣伝しかしない事。 『当...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<img src="http://code3.co.jp/blog/img/200905/mi1.gif" width="450" height="55" border="0"><br />

ビジネスブログの活用の仕方としてもっともタブーな事は、宣伝しかしない事。
『当社では○○してます』『○○サービスを始めました』『当社は○○な会社です』というのはブログ記事ではなく、会社の新着情報ではないでしょうか？
こういった内容はホームページで掲載するべき。

宣伝ばかり押し出した記事ほどユーザーは見る気がなくなってしまうものです。
といっても宣伝をまったくするなというわけではありません。
ビジネスである以上宣伝も大事なことです。
うまく宣伝を織り交ぜユーザーに興味を持ってもらえる情報を提供すること
ユーザーのためになる情報に、うまく溶け込んだ宣伝であれば、宣伝であっても重要な情報になると僕は思います。

広告しか載っていない雑誌、24時間CMが流れ続けるテレビ番組、自社の宣伝しかしないセールスマン
あなたはこれらをリピーターとして確保しますか？

code3はWEB制作屋です
ホームページも作れば、ブログの構築もします
その中でよく耳にするのが「とりあえずブログでホームページやっていきます」というお客様の言葉です。そういう方に多いのが無料ブログというものを使い、コストを押える考え方。ホームページにかかるコストを削減するために、ブログを選ぶ・・・・
コストを抑えて無料ブログを選ぶことはよいことです。
しかしホームページはお金がかかるからブログでやってしまおうでは、ホームページの意味、ブログの意味を理解していないと言えてしまう考え方です。

まずしっかりホームページは持つべきです
ブログとホームページは違うのです

なにを伝えるのかコンセプトをしっかり決めることで、ホームページがいいのか、ブログがいいのか判断してください。会社情報そしてサービスや製品の宣伝であるホームページ、見込み客やリピーターを確保しホームページに誘導するのがブログであると、弊社は考えます。

次回記事　失敗するビジネスブログの理由？第2回『顔が見えるブログ』<br>

<a href="http://code3.co.jp/"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/200905/0512.jpg" width="450" height="184" border="0" alt="株式会社code3"></a>]]>
      
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   <title>徹底したユーザー目線で広告を出していますか？～広告宣伝で成果を出すには</title>
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   <published>2009-04-08T07:51:54Z</published>
   <updated>2009-04-08T07:56:51Z</updated>
   
   <summary>		 			 				 							膨大な数の競合他社サイトが存在するネットの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[		<div align="left">
			<img src="http://code3.co.jp/blog/img/20090408/1.gif" width="450" height="44" border="0"><br />
				
<br />
							膨大な数の競合他社サイトが存在するネットの中で、自社サイトをユーザーに認知してもらうためには、どうしても広告宣伝が必要になってきます。<br>
							一番分かりやすいのが、Yahooなどポータルサイトに掲載されるバナー広告です。<br>
				<br>
				<b>Yahooの1ヶ月のアクセス数は4000万人を越える！</b><br>
							ここにバナーを表示すれば、サイトアクセス数が一気に伸びることは想像付きますよね。<br>
							しかし、Yahooにバナー掲載するのは、なんといっても高い。<br>
				
			1週間で数百万の費用がかかってしまいます。<br>
							よほどのことがないかぎり、バナー広告にそこまで費用をかけるのは難しい<br>
							そこで登場するのが検索連動型広告の活用です。<br>
				<br>
							検索連動型広告は費用が比較的安価で、自分でかける予算をコントロールできます。<br>
							また情報を捜し求めている人にピンポイントで広告を見せることができるため、サイトへのアクセスを増やすだけでなく<span style="color:#EF7400;"><b>コンバージョン（ウェブサイト上で獲得できる最終的な成果）も獲得しやすいというメリットがあります。</b></span><br>
							是非、検索連動型広告を活用しましょう・・・で締めくくりたいところですが<br>
							検索連動型広告を勧めるためにこの記事を書いているわけではありません。<br>
				
			WEBサイトを持ち、集客というものを意識されている方でしたら、検索連動型広告の価値や効果は当然知っていることだと思います。<br>
				<br>
				<span class="ds1">
</span><img src="http://code3.co.jp/blog/img/20090408/2.gif" width="450" height="44" border="0"><br>
				<br>
							今回私がここで言いたいのは、広告を出すだけで満足していませんか？<br>
							言い換えれば、広告を出せばアクセス、コンバージョンが増えると思っていませんか？ということ<br>
				<br>
							いろいろと検索してみて、いまだ広告のリンク先はTOPページになっているサイトを多く見かけます。<br>
							たしかにTOPページはサイトの顔であり入り口であり、不正解ではありません。<br>
							しかし正解でもありません。<br>
							ユーザーの目線で考えてみてください。<br>
							自分が検索したキーワードに連動した広告をクリックしたのです。<br>
							だったらその目的コンテンツが表示されてほしい。<br>
							少なくとも私はクリックする前にそう考え、大きな期待を膨らませてクリックします。<br>
				<br>
							そこでTOPページが表示され、探しているキーワードに関する項目が見当たらない・・・<br>
							自分でそこからまた探さなければいけない・・・<br>
							この落胆と面倒という思考が、ブラウザの戻るボタンを押すという行動に結びつくのです。<br>
							確かにアクセスは伸びるでしょう。<br>
							<span style="color:#EF7400;"><b>しかし離脱率も増えコンバージョン数は伸びないという結果となります。</b></span><br>
				<br>
				<img src="http://code3.co.jp/blog/img/20090408/3.gif" width="450" height="44" border="0"><br>
				<br>
							広告のリンク先（ランディングページ＝着地点）をしっかりと用意してあげることが大切なのです。<br>
							例えばキーワード「商品A」だとしましょう。<br>
							ランディングページに商品Aに関する詳細、強み、使用例、スペックなど情報を載せることはもちろんですが、そこから注文、資料請求、お問合せといったユーザーアクションを起こさせる仕掛けも用意するべきなんです。<br>
							広告に連動させる専用サイトを作っているところもあるくらいです。<br>
				<br>
							既存にある少しの商品紹介ページでいいという考えはやめましょう。<br>
							<span style="color:#EF7400;"><b>しっかり広告に連動させたページを作ることを勧めます。</b></span><br>
							費用がかかってもしっかりとランディングページを作りましょう。<br>
							いくつものキーワードで広告を出すのなら、各キーワードに対してページを作りましょう。<br>
							でなければ広告の無駄打ちとなり、意味のない自己満足な広告となるのは間違いない。<br>
				<br>
							検索で訪れたユーザーは大切な見込み客ということをわすれないでください。

		</div>]]>
      
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   <title>ランディングページ最適化ツール サービス開始</title>
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   <published>2009-03-09T09:54:33Z</published>
   <updated>2009-03-12T01:58:06Z</updated>
   
   <summary> 		 			 				 				ランディングページ最適化ツールAB-GETS導...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="WEBマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>
		<div align="left">
			<p><img src="http://code3.co.jp/blog/img/200903/09.jpg" width="450" height="156" border="0"><br />
				<br />
				<span class="ds1"><span style="font-size:14px;color:#940D0D;">ランディングページ最適化ツールAB-GETS導入開始！</span><br />
				</span><br />
				ユーザーが十人十色なように、検索エンジンに入れるキーワードも様々<br />
				もし入れるキーワードごとにTOP表示コンテンツを切り替えて表示できたら・・・<br />
				<br />code3ではサイト解析・SEOを行った上で、（株）ユナイテッドスタイル社と共同開発したLPOツール 「<strong>AB-GETS</strong>」によりユーザーに合わせて情報アピールのできるWEBサイト作りを進めています。<br />
				検索条件にあわせて表示を変えることで、今まで逃がしていた見込みユーザーを獲得する。<br />
				それがユーザーをただ待つだけじゃなく引き込むWEB戦略です。<br />
				是非御社WEBサイトに導入を。<br />
				<br />
				お問合せは<span class="ds1"><a href="http://code3.co.jp/" target="_blank">株式会社code3</a></span>まで</p>]]>
      
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   <title>マーケティング戦略から見たWEBプロモーション</title>
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   <published>2009-02-19T08:44:00Z</published>
   <updated>2009-02-19T08:47:10Z</updated>
   
   <summary>		 			ユーザーから見た企業のWEBサイトは、いつでもどこからでもアクセスが...</summary>
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         <category term="WEBマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[		<div align="left">
			<p>ユーザーから見た企業のWEBサイトは、いつでもどこからでもアクセスができ、簡単に情報が得られる場所としてますます利便性が高まっています。<br>
				しかし、WEBサイトを作っただけではなかなか、顧客ががきてくれないのが現状<br>
				そこで必要になってくるのがWEBプロモーションです。<br>
				<br>
				プロモーションとは、顧客に対して最終的に購入していただくために働きかけること<br>
				それをWEBで行うのがWEBプロモーションです。<br>
				<br>
				オフラインでプロモーションを行い、WEBサイトに誘導するという方法もあります。<br>
				例えば雑誌に広告を出してURLを掲載したのしても、そこからWEBサイトにアクセスする数は、ある程度有名な企業でさえも数えるほどしかないという結果も出ているそうです。<br>
				<br>
				よほどの購入意思、または知りたいという衝動がなければ、ユーザーはインターネットにアクセスしてURLを１文字づつ打ち込むことはないのです。<br>
				だからこそ、だれもが普通に使えるWEB上でプロモーションを行うほうが、より効果が出やすくなっているのです。<br>
				<br>
				プロモーションは大きく「プッシュ戦略」「プル戦略」に分けることができます。<br>
				プッシュ戦略とは、営業マンの販売のように、顧客に買ってもらえるように直接働きかける手法で、プル戦略とは、広告などを使い顧客を買いたくなるように導く手法です。<br>
				WEBの世界においても、プッシュとプルという戦略区分ができます。<br>
				<br>
				<img src="http://code3.co.jp/blog/img/200902/0219.gif" width="450" height="170" border="0"><br>
				<br>
				<b>
				<span style="color:#9A2020;">WEBプロモーションではこのプッシュ戦略とプル戦略を理解し、うまく使い分けることが大切です。</span></b><br>
				<br>
				<a href="javascript:newwin1()"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/b1.gif" width="450" height="34" border="0"><br>
					<br>
				</a>配信記事内容<br>
				・WEBサイト、ブログ、メールの役割<br>
				・WEBプッシュ戦略<br>
				・WEBプル戦略</p>
		</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>WEBの口コミを活かす</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://code3.co.jp/blog/2009/01/web_2.html" />
   <id>tag:code3.co.jp,2009:/blog//1.10</id>
   
   <published>2009-01-29T05:00:19Z</published>
   <updated>2009-01-29T05:01:28Z</updated>
   
   <summary>		 			人間は話をすることがとても好きなもの。 							自分を見ても、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="WEBマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[		<div align="left">
			<p>人間は話をすることがとても好きなもの。<br>
							自分を見ても、周りを見渡しても、皆しょっちゅうしゃべっているんじゃないでしょうか。<br>
				<br>
							したがって人間の「口コミ」にはマーケティングを実施するに当たって無視することができない大きな力があるんです。<br>
				<br>
							この口コミを活用したマーケティング手法のことをバイラルマーケティングと言うのですが、WEBの世界では特に、この口コミという力が実社会以上に強く影響しています。<br>
				<br>
							最近のWEBは本当に口コミメディアになっていると言えるのではないでしょうか。<br>
							それほど口コミ情報が飛び交っているのです。<br>
				<br>
							例えば、「<a href="http://kakaku.com/" target="_blank">価格コム</a>」「<a href="http://www.cosme.net/" target="_blank">＠コスメ</a>」「<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">アマゾン</a>」などを覗くとパソコン、化粧品、本に関するユーザーの書き込みをたくさん見ることができます。<br>
							そしてブログやSNSの登場で、ユーザーが簡単に製品やサービスについて情報を発信できる。<br>
							口コミの発生をさらに加速させる仕組みになっているんです。<br>
				<br>
							こうしてユーザーが発信する情報が、ユーザー同士で共有され、購買への意思決定に強い影響を及ぼすようになるのです。<br>
							その勢いは実社会をはるかにしのぐものではないでしょうか。<br>
				<br>
							掲示板で「この製品ってどう？」「これ使ったことある方情報おしえて」と聞けばすぐに多くの回答を得ることができます。<br>
				
			WEBの世界は口コミにとても適している世界なのです。<br>
				<br>
				<a href="javascript:newwin1()"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/b1.gif" width="450" height="34" border="0"></a><br>
				<br>
							記事内容<br>
				
			●WEBで情報が伝達するしくみ<br>
				
			●口コミをどう起こすのか？

		</div>]]>
      
   </content>
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   <title>オンライン広告の上手な使い方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://code3.co.jp/blog/2009/01/post_2.html" />
   <id>tag:code3.co.jp,2009:/blog//1.8</id>
   
   <published>2009-01-07T10:16:08Z</published>
   <updated>2009-01-07T10:18:42Z</updated>
   
   <summary> 			マーケティングの世界でプロモーション活動を行う際に顧客に伝達する場所や装...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="WEBマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<div align="left">
			<p>マーケティングの世界でプロモーション活動を行う際に顧客に伝達する場所や装置などをメディアと言います。<br>
							オフラインメディアの代表的なものといえば、テレビ、新聞、雑誌、折り込みチラシ、DMなどですよね。<br>
							オンラインメディアでは、インターネットで公開されるWEBサイト、メールマガジン、最近ではRSSといったところでしょうか。<br>
				<br>
							ではこれらをどう使っていけばいいのか？<br>
							お客様から最近よく受ける質問です。<br>
							複数のメディアを組み合わせて、より効果を発揮できるようなプロモーションを行うことをメディアミックスといいます。<br>
							これって難しく言うと分かりにくいんですが、日々私達がよく目にしているものなんです。<br>
							前の日にテレビで見た製品やサービス、これを通勤途中の電車の中吊り広告で再度見たことってありますよね。<br>
							これにより、記憶に残りやすくなったり、購買意欲が高まったり、実際に購入してしまったという経験ありませんか？<br>
				<br>
							以前では、オフラインメディアの中だけで考えられていたのですが、インターネットの登場により、オフラインとオンラインを組み合わせて考えられるようになってきました。<br>
							当初はオフラインで告知して、オンラインに誘導するケースが多かったのですが、最近ではすべてオンラインで組み立てるケースも増えています。<br>
				<br>
							しかし様々な種類のオンライン広告<br>
							その特性の把握とターゲット選定、タイミングをうまく組み合わせなければ、単なる無駄打ち広告となってしまいます。<br>
							多様化するオンライン広告の中で、どう組み合わせてうまく広告を打つか・・・<br>
							これが大きな課題になってくるでしょう<br>
				<br>
				<img src="http://code3.co.jp/blog/img/200901/0107.gif" width="450" height="141" border="0"><br>
				<br>
				<a href="javascript:newwin1()"><img src="http://code3.co.jp/blog/img/b1.gif" width="450" height="34" border="0"></a></p>
		</div>]]>
      
   </content>
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   <title>WEBマーケティングで顧客接点の強化を！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://code3.co.jp/blog/2008/12/web_1.html" />
   <id>tag:code3.co.jp,2008:/blog//1.7</id>
   
   <published>2008-12-26T04:08:08Z</published>
   <updated>2008-12-26T05:14:54Z</updated>
   
   <summary>お客様が企業と接点を持つ手段はインターネットの普及で大きく変わってきました。 企...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="WEBマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[お客様が企業と接点を持つ手段はインターネットの普及で大きく変わってきました。
企業のWEBサイトは、企業側が知らない間にユーザーが訪れ、他社WEBサイトと比較し、そして評価しているのです。
インターネットで情報を集めるユーザーは実は、御社と接していることになります。

しかしサイトに訪れたお客様を、効果的に顧客化できていないWEBサイトが非常に多いのが現状です。サイトに訪れたお客様は大切な見込み客であり、お客様へ情報を提供するWEBサイトはセールスプロモーションを行う重要なポストなのです。

そんなあたらしい顧客接点の手法（WEBサイト）を更に強化・改善し、より効果的に実績に結びつくツールとして機能させていくことが重要な時代だと思います。

ユーザーがサイトに訪れ、情報を見て、注文、お問い合わせ、資料請求などアクションを起こすには3つのクリアしなければいけないハードルがあります。

<img src="http://code3.co.jp/blog/img/200812/1226.gif" width="409" height="249" border="0">

以上の3つをクリアできなければ、WEBサイトはただの会社案内程度なものになってしまいます。これらのプロセスを効果的に活用することがWEBマーケティングなのです。

<img src="http://code3.co.jp/blog/img/200812/1227.gif" width="424" height="131" border="0">

]]>
      
   </content>
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   <title>デザインが与えるファーストインプレッション</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://code3.co.jp/blog/2008/12/post_1.html" />
   <id>tag:code3.co.jp,2008:/blog//1.5</id>
   
   <published>2008-12-19T05:01:19Z</published>
   <updated>2008-12-26T05:15:19Z</updated>
   
   <summary> 			 				 					 						人間は皆物事の判断を無意識な中で1秒...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="WEB心理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://code3.co.jp/blog/">
      <![CDATA[<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="2" width="444">
			<tr>
				<td>
					<div align="left">
						人間は皆物事の判断を無意識な中で1秒～7秒でなんらかの判断を下しているといわれています。<br>
											そして一旦付いてしまった判断はなかなか覆すことができません。<br>
						
					WEBでいうファーストインプレッションとは、まさにWEBの顔であるデザインのことです。<br>
						<br>
											検索エンジンで検索すると、上位にくるサイトから順番に見ていきますよね。<br>
						だいたい有名企業や、知った名前が先頭にくるわけですが、SEOが必須となっている現在、どの企業も1位を狙い表示させることに力を入れています。<br>
						<br>
											ここでユーザーの視点に立ってみてください。<br>
											ほとんどのユーザーが1位から順番にサイトを見ていきます<br>
						しかしこのとき忘れてはいけないユーザーの心理として、<b><font color="#5880ad">上位表示されているサイトにユーザーはなんらかの期待を抱いてしまう</font></b>のです。もっと言えば無意識にイメージを働かせハードルの高いものを頭に描いてしまっているのです。<br>
						<br>
						
					1位のサイトをクリックし、もしデザインがものすごく陳腐なもので、ユーザーの想像、期待とまったく違ったものが出てきたらどうなるでしょう。よっぽど内容がしっかりしていて、知りたい内容があれば別ですがおぼろげに探している場合、ここで1秒～7秒の間に判断を下されてしまいます<br>
															ブラウザの戻るボタンを押される確立大でしょう<br>
						<br>
															少し掘り下げてみましょう<br>
															バナーやボタンについてみてみると、「求人情報」というボタン、「株式会社code3が2009年積極採用を行う」というボタン　あなたならどちらのボタンを押しますか？<br>
						<b><font color="#5880ad">何か思いを付け加えることにより、よりリアルを伝えることが出来る</font></b>写真の選び方、アイコンの選び方でも変わってきます。<br>
																					よりクリックさせるデザインが重要なのです。<br>
						<br>
						
						
					SEOで1位をつることもとても大切なことですし、ものすごく良いことです。<br>
																しかしSEOを意識するあまりデザインがおろそかになったり、SEOを重視しすぎたためデザインでユーザー導線をつくれない、見た目が陳腐になってしまう・・・これではせっかくの1位表示が死んでしまいますよね。<br>
						<font color="#5880ad"><b>ユーザー目線に立つ</b></font>。ここを忘れないでください。当たり前のことですが、バランス良いWEBサイトを目指すことで、確実に見込み客を取り込む努力がとても大事なんです！</div>
				</td>
			</tr>
			<tr>
				<td>
					<div align="center">
						<br>
						<img src="http://code3.co.jp/blog/img/200812/1219.jpg" width="300" height="258" border="0" alt="現在リニューアル中のcode3WEBサイトデザイン"><br>
											現在リニューアル中のcode3WEBサイトデザイン</div>
				</td>
			</tr>
		</table>]]>
      
   </content>
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